アイテム詳細
曲目リスト
1.人工の大地M-1
2.ガンダム起動M-37
3.ガンダム起動M-3
4.ガンダム起動M-4
5.ガンダム起動M-5
6.ガンダム起動M-7
7.ガンダム起動M-8
8.紅の起動兵器M-10
9.紅の起動兵器M-11弦なし
10.紅の起動兵器M-12弦なし
11.紅の起動兵器M-13弦なし
12.紅の起動兵器M-14
13.寒い時代M-15
14.寒い時代M-56
15.寒い時代へM-16'テイク1
16.重力圏へM-43
17.重力圏へM-16
18.重力圏へM-20
19.重力圏へM-21
20.波状攻撃M-22テイク1
21.波状攻撃M-13
22.波状攻撃M-18
23.波状攻撃M-26
24.ガルマ謀殺M-27
25.ガルマ謀殺M-28
26.ガルマ謀殺M-57
27.ガルマ謀殺M-23
28.ガルマ謀殺M-12
29.ザビ家参集M-46
30.ザビ家参集M-49
31.苦き故郷M-55
32.苦き故郷M-34
33.苦き故郷M-54
34.苦き故郷M-24
35.苦き故郷M-45
36.ジークジオンM-40
37.砂の十字架 (松竹映画「機動戦士ガンダム」主題歌) / やしきたかじん
38.スター・チルドレン (松竹映画「機動戦士ガンダム」挿入歌) / やしきたかじん
曲目リスト2
1.アバンタイトル M-38B
2.アバンタイトル M-7
3.アバンタイトル M-31A
4.木馬討伐隊 M-32管のみ
5.木馬討伐隊 M-24
6.木馬討伐隊 M-16
7.木馬討伐隊 M-12
8.熱砂の死闘 M-33
9.熱砂の死闘 M-18
10.熱砂の死闘 M-10
11.熱砂の死闘 M-32
12.熱砂の死闘 A-1
13.風にひとりで (ハーモニカ・メロオケ)
14.オデッサの激戦 M-5
15.オデッサの激戦 M-17
16.オデッサの激戦 M-17ギロなし
17.オデッサの激戦 M-8
18.オデッサの激戦 M-4
19.風にひとりで (松竹映画「機動戦士ガンダム2」主題歌) / 井上大輔
20.ホワイトベース、南米へ M-6
21.ホワイトベース、南米へ M-33弦のみ
22.ホワイトベース、南米へ M-26
23.ホワイトベース、南米へ M-25
24.ホワイトベース、南米へ M-19
25.ホワイトベース、南米へ [I]-M-52
26.ジャブロー総力戦 M-11
27.ジャブロー総力戦 M-15
28.ジャブロー総力戦 M-1
29.ジャブロー総力戦 [I]-M-58
30.哀戦士 (松竹映画「機動戦士ガンダム2」主題歌) / 井上大輔
31.エンディング M-21
32.ボーナストラック 風にひとりで (シンセ・メロオケ)
33.ボーナストラック 哀 戦士 (シンセ・メロオケ)
34.哀 戦士 (コーラス入りカラオケ)
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機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラック
カスタマーレビュー ![]()
音質良!
(2007-04-26)
24bitのリマスターらしいので音質も良!
今まで音質面で不満だった方もこれならば良いと思います。
そろそろSACDをリリースしてもらえるとうれしいですね
これは良いっ
(2004-09-29)
ファーストの三部作を何度も観てしまう方にはたまらない作品でしょう。
私にとっても大切なCDの一つとなりました。
何といっても、劇中に使用された曲が順番に出てくるところが素晴らしい。
あぁ、これはあの時の曲だ、そしてこれはあの場面だ・・・。頭のスクリーンで再度上映されるファーストの三部作。
そしてここ!という所で流れる名曲「哀戦士」「めぐりあい」「ビギニング」・・・。
ジャブローを駆けるガンキャノンの姿が(カイさんの「もう泣かないぜ〜」な台詞が好きなのです・・・)、エルメスのララァの叫びが、そして皆の待つランチへと向かうアムロの目に浮かぶ涙が、全てが名曲に伴って鮮明に蘇り、ふたたび目頭を熱くさせます。
スレッガーさんのビグザム突撃時のBGMって意外と短めだったのですね・・・。でも充分シビレました。
あと未発表曲収録のDISK4も見逃せません。劇中名曲のカラオケバージョンが入ってますから(笑)。口ずさんだら最後。また目頭が熱く・・・。
4枚組はかなりのボリュームですが、流行りのMP3などにして持ち出せば、なんと通勤通学の電車の中で三部作が再上映(笑)。いい時代になりました・・・。
万歳三唱!!
(2003-11-26)
非常に思い出の多い『機動戦士ガンダム』の3本の映画…それで使用した、更に未使用のBGMをまとめた4枚組みBOX!!耳に残っているBGMは全部入っています!!!
これを聴きながら、数々の名場面を思い起こしてワクワクしています!!大変価値が高いものだと思います!!“1stガンダム”が好きな方は、絶対に損はしません!!私は万歳三唱してしまっています…
宇宙と大地にきらめいた珠玉の音楽の数々
(2003-09-20)
いまこうして、この劇場3部作の音楽を時系列に聴いてみると、映画公開当時のさまざまな思い出がよみがえってきて、なかなか客観的なレビューとはならないかもしれませんが、ごく普通のファーストガンダムファンとしての感想をしたためます。
まずはこれだけの規模の音楽を集大成してくれたことに感謝。未使用の音楽がこんなにたくさんある事にも驚きました。たぶん様々な理由で使われなかったのだろうけれども、素材は他の音楽と共通なので、まったく耳になじんでない音楽は1つも無く、今までの音楽の新しいバリエーションが増えたような感じで、ちょっと感動しました。
使われた音楽は、私個人としてはLPレコードも全部聴いて、深くなじみのあるものばかり。CDになって音楽の輪郭がシャー???になった曲が多く、非常に新鮮な気持ちで聴くことができました。そういう意味では、中年の諸氏にもう1度聴いていただきたい4枚組みかもしれません。
劇場版の音楽は、テレビシリーズの素材をそのまま生かした音楽もありましたが、多くは作曲家の松山氏・渡辺氏が書き直したものがほとんど。当時、テレビシリーズの音楽に深く親しんだファンにとって、この「書き直し」は馴染めない場合が多く、賛否両論があったことを思い出しました。
しかし20年たって聴いてみると、書き直された音楽も、劇場用に新たに付け加えられた谷村・やしき・井上の3氏の主題歌も、今となっては古典中の古典となりました。特に砂塵を巻いて死闘を繰り広げた「哀・戦士」、冷たい虚無の宇宙で人と人のつながりを確信した「!めぐりあい宇宙」の音楽は実に素晴らしく、故井上大輔氏の壮麗かつノスタルジックな主題歌も華と涙を添え、改めて深い感動を覚えました。
ていねいに作られた音楽集大成です。推薦します。
3部作と言って通じるんですか?
(2003-08-20)
いわゆる『ファーストガンダム劇場版』のサウンドトラック盤です。総音楽集と銘打つだけあって、その収録曲数は半端ではありません。(CD4枚組です)音楽になっていない短い曲から、お馴染みの主題歌まで音源と呼ばれる物が可能な限り収録されています。どちらかと言えばマニア向けといった商品ですので、買う時はそれなりに覚悟(?)が必要かも。公開当時、映画館で見ていた方からDVDで『ファーストガンダム』を知った若い人まで、興味を持たれたのなら買ってもイイと思います。(と言う事で星4つです)

