アイテム詳細
Gackt
Gackt.C
三枝成彰
三枝成彰
Chachamaru
日本クラウン
グループ:Music
ランキング:10878
価格:¥ 3,510
ポイント:35 pt
発売日:2006-03-01
通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Metamorphoze〜メタモルフォーゼ〜
2.サイコ・ウェーヴ
3.沈殿するもの
4.戯れて
5.遠くから来たもの
6.痛みを知れば
7.大気層に乗って
8.起つものたち
9.手を伸ばせ
10.あなたの息遣いが
11.糸が切れる前に
12.距離をせばめて
13.再会の風
14.君が待っているから (ReMix)
曲目リスト2
1.帰るべき大地
2.飛ぶもの
3.潮と陸のはざま
4.記憶の棘
5.思い沈めて
6.ゼータ・エモーション
7.宇宙の波
8.力の振動
9.肌の色
10.五本の指
11.なにかがあればと
12.傾斜角上で
13.女への距離
14.届かない香り
15.閃光のなかのMS
16.mind forest
17.さざ波を見たいと
18.a point of contact
19.宇宙の門
20.ミネバの練習曲
21.ビロードの扉
22.空域の雄叫び
23.繊細な巨人たち
24.花畑はどこだ
25.死神の歩幅
26.錯綜のさくそう
27.暴発の入り口
28.Love Letter
29.Dybbuk
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カスタマーレビュー ![]()
組曲構成にして欲しかった!
(2006-08-27)
☆電子楽器とオケの組み合わせは、どちらかが浮いてしまうこともなく(←クラシック系の作曲家はベテランでもやってしまいがちなんですよね)、相変わらず見事。
☆三部作のDVDを観た時には、ミニマル風の新曲が多かったように感じたが、そうでもなかったか…。
→ミニマルっぽいフレーズやオスティナート音型が出てくるフレーズは、楽器の重ね方もあって三枝独特の滑空感があり(疾走感、飛翔感、浮遊感とも異なるんだよね…)、映画版では幻になってしまった「Zによる大気圏突入」を想像してグッと来てしまいました♪〜←キリマンジャロ降下って意味ではなく。
☆第三部では、オケの各パートを新ウィーン楽派〜新古典主義音楽の室内楽風に処理してる曲が多いため、ストーリー順に並べた今回の配列では、後半に行く程、乾いた楽曲が増すのが、気になるトコロ。
私はDISK2を三部楽曲→二部楽曲の順に聴いてます。終盤は弦楽と金管主体の分厚い音でスカッとしたいのでっす。笑
☆Gacktの曲は…サントラの最初と最後を飾るには、また三枝作品の中にコマギレで挟み込むには、あまりに違和感がある(Gackt云々ではなく歌ものってのが)。
ポップスとして悪くないんだから、Gacktトラックとしてまとめて欲しかったなあ。
ちなみに私が一番好きなのはDybbukなんですが…う〜ん、概ね不評のようですね。いろんな試みと真剣な遊び心が聴きとれて好感触でした♪
感動を音で追体験。
(2006-03-08)
映画版のサウンドトラックですが、劇場版にも出ていたはずのTV版の音楽は一部入っていませんでした。それが残念なので、星ひとつ減りました。
通して聴くと、劇場版Zガンダムを追体験出来ます。感動したシーン、手に汗握るシーンがパァッと頭に浮かびます。
アニメのBGMとは思えない程テンションの高い曲構成と印象的なメロディーは、20年たっても衰えていません。今でも圧倒的な感動を与えられます。
ボーナスCDは、更に追体験を助けてくれるもの。BGMに合わせて、効果音や、3作の印象的なセリフが入ってます。しかし、ラストは、映画を見てない人のためかな?かなりはしょってます。劇場版のあのラストに感動した自分としては、そこで追体験し切れなくなってしまって、残念なところでした。
アッシマ−との対決!
(2006-03-07)
「12.距離をせばめて 」
アッシマ−との対決シーンは感涙もの!
聴くだけで情景が思い出される。
三枝氏の音楽性も素晴らしい。ぜひとも聴いてほしい
なるべくならSACDとかDVD-audioで聴きたいのですけどねえ
本当は4.5くらい
(2006-03-05)
3枚目はかなり感動しました。
けどセリフが中途半端・・・ジェリドの声が入ってなかったりね
でもいいサントラでした久しぶりです買って損はしなかった
これは、公開前に聞くには危険なCDだ。
(2006-03-01)
購入してびっくり。DISC3のドラマ名場面週とは、今回の新訳劇場版全編からの名場面集と思われる。・・・・・・実はまだ怖くて(Z3のネタバレが含まれていたらイヤなので)DISC3は序盤しか聞いていない。だが、「星を継ぐ者」の冒頭のGACKT氏の歌にかかりながら語られる宇宙世紀の背景説明は劇場のまま、数分間聞いていると、カミーユのセリフを中心に、シャア、レコア、ファ、フォウ(ゆかな)等の主要キャラが、ダイジェスト形式ではあるが登場しストーリーを追っている。ブックレットにはZ1〜Z3までのあらすじ(こちらは、たぶん良く見る紹介文章に近いもの)が載っている。
私はこのCDは「星を継ぐ者」のデラックスなサントラ程度にしか思っていなかったのだが、どうやら劇場版全体のサントラという位置付けのようだ。もちろんボリューム的には全部が全部カバーしていると言うわけではないのだろうが、DISC3の思いがけない喜びで「星5つ」と評価します。
追記:やっぱりDISC3はZ3ネタバレ含んでいます。コレから聞く方はご注意!

