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画質神・・・
(2008-11-09)
比べちゃう事自体アレかとおもいますが、夜の話なのに昼夜どっちか分からん映像になってしまったアチラの作品とは方向性が違う様な感じがします。
ドリ・・はバトルメインのお話ですが、湾岸はチューンメイン・ストーリ主眼な感じなので、
流している様にしか見えないバトルシーンも許容内?
車内からの屋外の映像と、窓に映りこむ映像のCG
一部台詞が濃ゆい所もありますが、、
マツダ党にはたまらないのでしょうね。
35GT-Rはみなさんのご指摘通り・・・な登場。カバーイラストみたいな物でしょうかw
かなり好きです。
(2008-10-28)
ドリフトが大好きな自分ですが、この作品は観てて引き込まれました。
某AV監督が作った○リフトシリーズに比べ、こちらのほうがクルマへの愛情みたいなのがしっかり伝わってきます。
なぜここで酷評が多いか分かりません。
ストーリーもちゃんとしてます。
ロータリーエンジンをバラすシーンなんかは、結構斬新だと思います。
TOP SECRETの永田さんが出てきたのは驚きでした。
バトルも、実際はあんなものなのかなと思いました。
一般車も走ってるリアル首都高で無理なドライブをさせないだけ、前述の某シリーズよりも大人な感じがします。
例えるなら、湾岸フルスロットルシリーズは優秀なお父さん、○リフトシリーズは、その優秀な父親からなぜか生まれたクソガキみたいな感じでしょうか?
この作品はもっと評価されても良いはずです。
ちなみに、冬には池田哲也監督最新作ハイウェイ・バトルR×R、来春には、同じ監督でタイム・トゥ・ドリフトという作品が出るそうで、後者は10月29日に福島県二本松市のドリフトの聖地エビスサーキットにて、撮影があるそうです。
結構好きですよ。
(2008-07-13)
首都高が舞台の映画でしたが、全体的に評価が厳しいみたいですけど、俺は好きだな。
確かにスピードは流してる感じがするし、R35とか刹那の登場だけど、走りの臨場感はそれなりにあるんじゃないかと。
表現に誇張が無いぶん迫力には欠けてもリアルな感じがいいです。
操作も割と自然だし。
チューニングやパーツなんかもしっかり扱ってるし。
走行音なんかも結構シビレますよね。ブローオフの音とか。
最後のロータリーのオーバーホールとか結構見入ってしまったけど。
設定も時間も操作もムチャクチャな某シリーズよりは断然マシだと思います。
迫力不足
(2008-07-06)
かつて首都高を舞台にしたビデオや映画があったがそれらに比べると出来は雲泥の差です。走行シーンも既に書かれているように流しているようにしか見えないしバトルしている迫力は全くありません…35GT―Rも登場時間はわずか5分あるかないかだし…中盤から終盤にかけてはFDのチューニングの話がメインなので眠くなります。俺みたいに車同士の迫力バトルを楽しみたい人にはオススメできません!
映画としては迫力不足
(2008-06-29)
「CGを一切使わずあくまで実写によるカー・アクション」が売りですが
なんというか撮影許可の範囲内であろう「タダ流しているだけ」にしか
見えないのが残念。某作品で一般車が走っているなか、ドリフトしながら
峠道を走る場面を撮影して警察が動いた事もあったので仕方ありませんけど。
それならば、お金をかけられるならCGを使って200キロオーバーの世界を
映像化して欲しいと思ってしまいました。
新型GTRは続編で活躍させるのか、ほんのちょい役です。
RX-7が好きな人にはおすすめできますね。
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