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アイテム詳細

SURVIVE

KOHSHI INABA
TAK MATSUMOTO
AKIHITO TOKUNAGA
DAISUKE IKEDA

Rooms Records

グループ:Music

ランキング:1245

価格:¥ 2,938

ポイント:29 pt

発売日:1997-11-19

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曲目リスト

1.ディープ・キス

2.スイマーよ!!

3.サヴァイヴ

4.ライアー!ライアー!

5.ハピネス

6.ファイヤーボール

7.ドゥ・ミー

8.泣いて 泣いて 泣きやんだら

9.CAT

10.だったらあげちゃえよ

11.シャワー

12.コーリング ※〈CDエキストラ〉

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レビュー(Amazon.co.jp)

???14枚目のこの作品は、オープニングから力強く脈打つ鼓動に乗せて、松本孝弘のロック色の強い挑発的なギターサウンドが直撃する。ドラマチックなサウンドは、ライヴを彷彿とさせるほどエキサイティング。
???ポップでアグレッシヴなナンバーをはじめ、ハートに響くアコーステックなミディアムバラードなど、最後までリスナーを引きつけて離さない。松本のヘヴィーなギターに絡みつくような稲葉のボーカルや意味深な歌詞が、時に激しく、時に切なく、ゾクゾクするぐらい悩ましげに訴えかけてくる。セクシーで刺激的な作品だ。(海老原澄画)

カスタマーレビュー

B'zのアルバムの中では、  (2008-03-12)
Looseに次いで好きなアルバムだ。スイマーなんかもう、サイコーだよ

Excellent, one of their best album  (2007-12-21)
This one of my favourite B'z album. Koshi and Tak are at their peak here, the lyric and composition are excellent. My personal favourite would be Survive and DEEP KISS. Both song have great guitar track, vocal dan composition. In the song Survive, koshi was able to hit an A5(hihiA), one the highest note he ever hit. In short, this is a must buy album.

B’zの最高傑作  (2007-10-24)
これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。

そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。
前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。

ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。

音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。
「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。

ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。
実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。

良質。  (2007-10-22)
初めてきいた時、のっけからぶっ飛んだのを覚えている。
DEEP KISS スイマーよ!のツートップがすばらしいので
好印象というのもあるが、中盤から終盤にかけても、
DO ME や だったらあげちゃえよ など
曲者的な楽曲が並んでいるのでしっかりアルバムを通しで聴ける。
ハードロックとデジタルの融合が一番うまくいったアルバムだと思う。

黄金期の作品の一つ  (2007-04-11)
サウンドについては、B'zらしく日本人のツボをおさえつつ
前作"LOOSE"より遊び心のある感じ。

稲葉っちの歌詞に惚れまくったきっかけがこのアルバム。

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