アイテム詳細
曲目リスト
1.マクロス / 福山芳樹
2.私の彼はパイロット / ALI PROJECT
3.愛・おぼえていますか / 上野洋子
4.もう一度Love You / 櫻井智
5.VOICES / 笠原弘子
6.SEVENTH MOON / MIQ
7.PLANET DANCE / 鋼鉄兄弟
8.ANGEL VOICE / 飯島真理
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
OVAマクロスダイナマイト7 ZZNKQB本国放送〔ZOLA〕RADIO FIRE!!
FUKUYAMA FIRE !!! ~A Tribute To Nekki Basara~
Gift 25~A Tribute to Mylene Jenius~
レビュー(Amazon.co.jp)
???今なお熱狂的なファンの多い名作、「マクロス」シリーズから生まれた歌モノを、飯島真理、福山芳樹、笠原弘子ら人気の高いアーティストが相互カヴァー。「マクロス」放送開始20周年を記念した企画アルバムだ。ノリのいいポップロックから、しっとりとしたミディアムバラードまで、バラエティーに富んだ1枚となっている。
???<5>などは、「マクロス」シリーズからの楽曲とは知らなくとも、どこかで耳にしたことのある人も多いであろう、アンビエント的な無国籍テイストの名曲。リメイク版もオリジナルに負けない素晴らしい出来栄えだ。(岡部啓一)
カスタマーレビュー ![]()
Angel
(2002-11-27)
なんと言っても、マクロスソングランキングで一位となっている、
エンジェルボイス。これを、マクロス初代の歌姫が歌うのは、ナイスな試み。
個人的に点数をつければ90点。
理由は、最後、WOW OW OW...と叫んでほしかった。
あれだけで一分もあるし。銀河クジラが叫ぶ、一番の聴き場だった。
あの部分こそ、この曲のメインだったような気がした。
桜井さんが歌ってもよかった。ぜいたく言うなら、今度はデュエットで!
まあ、あの曲だけでも、2千円の価値がある。
ファンなら、迷わず買うだろう。
マクロスソングランキングをみたことがない人は、検索して
みて。どの曲が何位にランクしているかわかる。
Angel
(2002-11-27)
なんと言っても、マクロスソングランキングで一位となっている、
エンジェルボイス。これを、マクロス初代の歌姫が歌うのは、ナイスな試み。
個人的に点数をつければ90点。
理由は、最後、WOW OW OW...と叫んでほしかった。
あれだけで一分もあるし。銀河クジラが叫ぶ、一番の聴き場だった。
あの部分こそ、この曲のメインだったような気がした。
桜井さんが歌ってもよかった。ぜいたく言うなら、今度はデュエットで!
まあ、あの曲だけでも、価値がある。
ファンなら、迷わず買うだろう。
知っている人はもちろん、知らない人も。
(2002-11-24)
言わずと知れた『マクロス』の中から、名曲をチョイスしたCD。
懐かしの曲のカヴァー曲も、とても良い感じに仕上がっていてオススメです。
また、OVAとして発表された『マクロスゼロ』を見る前に今までのマクロスを振り返ってみてはどうでしょう。
マクロスの根底にある遊び心が表れたCD
(2002-11-14)
歴代マクロスの名曲を格シンガー&声優が役柄を代えてカバーするといった遊び心満載のCD。初代マクロスからの根底にあるスタッフ自身が楽しんでいるような感覚がここでも発揮されている。
ただ、惜しむらくはジャケット・歌詞カードで描き下ろしが無かったこと。
また、今回は上野洋子が「愛・おぼえていますか」をカバーした。同曲は、飯島真理自身のベストアルバム「ベスト・オブ・ザ・ベスト」と本CDと同時発売の「MARI IIJIMA sings LYNN MINMAY」でカバーされたほかに、「Mylene Jenius sings Lynn Minmay」で桜井智にカバーされているため合計5回目のカバーになる。
また、同様に「私の彼はパイロット」も4回目のカバーとなる。
このCDは決して昔を懐かしむCDでは無い。むしろ、上記のように何度もカバーされた曲を聞き比べたり、福山芳樹の「Angel Voice」を飯島真理が、そして、主題化「マクロス」を福山芳樹が新アレンジでカバーするといったファン心をくすぐる試みを楽しむCDである。(鋼鉄兄弟が登場しているのは謎であるが・・・。)
そう考えると新しい発見があるかもしれない。
かなりおいしい1枚!!
(2002-11-06)
マクロス20周年を記念して発売される企画アルバム第1弾
いろんな方々がシャッフルし歌っているので、雰囲気が変わってるものもあります。とくに私が個人的にお勧めなのは6曲目。MIQがSEVENTH MOON歌ってもなんの違和感もありません。むしろあってる様な気さえします。
いろいろな意味でたのしめる1枚になっていますのでマクロス夢のトリビュート・アルバムといっても過言ではありません。

