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チャームブレスレット・スペシャル・エディション


ユニバーサルミュージック

グループ:Music

ランキング:12957

価格:¥ 3,192

ポイント:31 pt

発売日:2003-05-02

通常1〜2週間以内に発送

曲目リスト

1.スルー・ザ・レイン

2.ボーイ(アイ・ニード・ユー)(フィーチャリング・キャムロン)

3.ザ・ワン

4.ユアーズ

5.ユー・ガット・ミー(フィーチャリング・Jay-Z・アンド・フリーウェイ)

6.アイ・オンリー・ウォンティッド

7.クラウン

8.マイ・セイヴィング・グレイス

9.ユー・ハッド・ユア・チャンス

10.ララバイ

11.イレジスタブル(ウエスト・サイド・コネクション)

12.サトル・インヴィテイション

13.ブリンギン・オン・ザ・ハートブレイク

14.サンフラワーズ・フォー・アルフレッド・ロイ

15.スルー・ザ・レイン(リミックス)(フィーチャリング・ケリー・プライス・アンド・JOE)

16.ミス・ユー(フィーチャリング・ジェイダキッス)

曲目リスト2

1.ゼア・ゴーズ・マイ・ハート

2.アイ・ノウ・ワット・ユー・ウォント(BUSTA RHYMES&MARIAH CAREY FEAT.FLIPMODE SQUAD)

3.ガット・ア・シング・フォー・ユー(DA BRAT&MARIAH CAREY FEAT.ELEPHANT MAN)

4.ザ・ワン(SO SO DEF REMIX)(FEAT.BONE CRUSHER) ※〈エンハンストCD〉内容:スルー・ザ・レイン/ボーイ(アイ・ニード・ユー)(ビデオ)

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レビュー(Amazon.co.jp)

???デビュー以来在籍していたソニーミュージックから、EMI傘下のVIRGINレーベルに約7000万ポンド(約134億円)という破格の契約金で移籍。自らが主演する映画『グリッター』のサウンドトラック1枚を発表するも、解約金1960万ポンド(約37億5000万円)を受け取り突然の契約解除。その後水面下では大手レコード会社による猛烈な争奪戦が繰り広げられたが、マライアが選んだのは世界規模を誇るユニバーサルグループ傘下のアイランド・デフジャムだった。
???レーベル移籍第1弾(サントラを除き通算7作目)となる本作は、1993年の全米ナンバーワンヒット「ヒーロー」を超える珠玉のロマンティックバラードDISC1<1>(1stカット)で幕を開ける。プロデューサーにはジミー・ジャム&テリー・ルイスの黄金コンビが起用され、テレビ朝日系ドラマ『逮捕しちゃうぞ』の主題歌にも選ばれるなど、1stシングルにはシンデレラの新たなスタートにふさわしい豪華なバックアップ体制が整えられた。アルバムにはこのほか、叙情的なギターが哀愁ムードたっぷりのミディアムスローDISC1<6>、キャムロンの大ヒット「オー・ボーイ」をサンプリングしたヒップホップ系ミッドチューンDISC1<2>など、バラードからアップナンバーまで幅広いラインアップが収められている。(速藤年正)

カスタマーレビュー

マライア最高!  (2008-09-17)
さすがマライア様最高です!

でも再発売するのであれば、CDに追加トラックをつけてDVD付きで発売した方がよかったような気もするのですが。。。
マライアの過去の作品の中でもあまり評価がよろしくないアルバムですが、以外と名曲がタップリだったりします。

何で今更Mariahの"Charmbracelet"をReviewするのか  (2008-07-13)
それは2年前の夏、あるNet ShopでこのTour Editionが新品?500で売られていたため、当時もう興味のなくなっていたMariahだったが、安さに惹かれて買ったのであった。
そして聴いたのがこの7月。
買ってから聴くまで2年のBlankは私にとっていつもの事だし、所詮2003年発表のAlbumだから何時聴こうが大して変わらんと思ったから。

で、Disc1のReviewは既に他の方々が5年前にやりつくしているので、私はBonus DiskのReviewをさせていただきましょう。

新曲と称される1曲目の"There Goes My Heart"ですが、おそらくこのAlbumのために録音した数曲のうちの残りカスでしょう。どうって事のないMedium Numberです。Single-Cutされても勿論売れないでしょう。
2曲目の"I Know What You Want"はBusta RhymesとFlipmode SquadをFeatureしたRap NumberでMariahは殆ど絡んできません。
それにしてもEast CoastのHip-Hopってどうしてこんなに詰まらないんだろう。全く私の肌に合いません。
そういう意味では3曲目の"Got A Thing 4 You"はWest CoastのDa Brat参加だからまだマシ。
でもマシ程度です。Bobby Caldwellの"What You Won't Do For Love"をネタ使いしていて、多少良いかなってところです。
最後の"The One"(So So Def Remix)ですが、私的にDisk1で一番気に入っていた曲なのに、このRemixは酷い。
原曲の良さが全く損なわれてしまっていて、何が何だか...

残りの"Through The Rain"と"Boy(I Need You)"のVideoはホンマニおまけ程度の価値しかありません。

結論、MariahのCoreなFan以外にはBonus Diskは不要です。

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