アマゾンショップ

アイテム詳細

プリズム/空の欠片(初回生産限定盤)(DVD付)

池田綾子
池田綾子
TATOO

ソニーレコード

グループ:Music

ランキング:42912

価格:¥ 2,310

発売日:2007-08-29

只今品切れ中

曲目リスト

1.プリズム

2.空の欠片

3.旅人

4.プリズム (backtracks)

5.空の欠片 (backtracks)

曲目リスト2

1.プリズム

2.Making of プリズム/空の欠片 ~池田綾子インタビュー~

3.「電脳コイル」東京国際アニメフェア2007用予告映像

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

電脳コイル 第9巻 限定版

電脳コイル 第8巻 限定版

電脳コイル 第3巻 限定版

電脳コイル 第7巻 限定版

電脳コイル 第5巻 限定版

カスタマーレビュー

ファンです☆  (2007-09-24)
残念ながら、いつも電脳コイル見逃してしまっています。
池田綾子ファンとして、失格ですよ。。。

綾子ちゃんが、あんなに「皆さん、是非みてくださいね☆」って
いってくれてるのに。。。

ごめんなさい!

ところで、私は、
空の破片が好きですね。

聴いていて、毎回涙がこぼれてきます。

♪君が涙の日は飛んで行くから
 いつでもどんなときも

綾子ちゃんの透き通った声が、本当に素敵です☆
 

どんなときも、人は歩いてゆく  (2007-09-09)
NHKで放映中の「電脳コイル」の主題歌を収めたCDと初回特典DVDをセットにしています。
CDには、オープニングの「プリズム」、エンディングの「空の欠片」、タイアップの「旅人」が収録されています。
TVでは、どちらの曲もTVエディションとして編集された曲を聴くことになりますが、このCDではフルコーラスを聴くことができます。
TVで曲を聴いて、繰り返し聞いてみたいと思われたのであれば、是非買われる事をお勧めします。
フルコーラスということで、TVエディションでは伝え切れなかったメッセージを感じ取ることができます。
何より、好きなときにあの「電脳コイル」の世界観を曲として堪能できるので、是非とも皆さんにもその刻を共有していただきたいです。
3曲に共通するのは、「どんなときにも、人は歩いてゆく」という、確かな意思でしょうか。
タイアップ曲の「旅人」も、他2曲には無い、爽やかで明るく元気の出る曲になっています。

DVDは、「プリズム」のオリジナルイメージビデオ、池田綾子さんのインタビューと、映像出展用に作られたオープニングからエンディングまで織り交ぜられた、貴重な映像集となっています。
おやじストラップも同梱されていますので、「電脳コイル」ファンの方は是非買って観て聴いていただければと思います。

詩の良さを深く感じます  (2007-09-07)
たまたま、中学生の娘が見ていたTV番組のEDを聴き、これはと感じました。
奇抜な日本語の歌詞の多い中、OP&EDのいずれも、しっかりしたメッセージと力を感じさせられます。
少年のなれの果てみたいな人生を過ごしている中で、多感な時代を思い出し、
過去の力を今に甦らせ、明日を生きる力を与えてくれる。
歌の良さを体感できるすばらしい曲だと思います。

明日はそこにあり、道は続いている。  (2007-08-31)
ずっとTV EDIT Verを聞いていて、とにかく曲の全貌が知りたくて、早々と予約して、待ちに待って、やっと全てを手に入れました。

不安気な、ささやきの様な歌い出しで始まる『プリズム』
心を覆う闇、太陽は全てを照らしてくれるはずと、もがき、振り払おうとする時
白んで行く狭い路地の先から差し込む光に明日を見つけ出そうとする…
夜明けを想わせる曲です。

『空の欠片』は、逆に夕暮れを感じさせます。
どこかへ続く橙色に染まった道に、長く伸びた影。
今日得た勇気や優しさを糧として、闇夜の不安を越えて行こうとする、か細くも、力強く踏み出す歩み…

どちらの曲も、切ないけれど、心地良いです。


『旅人』は、ぼやけた視界がクリアになる様な、清々しい曲です。
歩いている人は、駆け出したくなり
自転車に乗っている人は、立ち漕ぎをしたくなります。


聞けて良かった。

再び跳躍の時?  (2007-08-29)
「Lunar soup」以来、2年越しでメジャー復帰を果たした池田綾子の最新作。
メジャー復帰と同時にいきなりTVアニメ「電脳コイル」主題歌に抜擢され、
今まさに再び跳躍の時が来た!ということを自他共に認めている瞬間なのかもしれません。
ですが今回のシングル、インディーズシングル「星降る森」に比べますと、
かなり手堅くまとめられていて、彼女の持ち味が発揮しきれていない印象を受けました。
そもそも自身の曲で、ドラマ以上のドラマを、アニメ以上のアニメを造りだせるはずなのに、
第3者的な映像イメージと彼女の曲を結びつけること自体、イレギュラーな事なのかなと。
それでも今はただ、新たな舞台に立った彼女が何かを感じ得て、
今一度、一歩先に歩み出ることを期待したいと思います。

Special Menu

Category Menu

リンク

 ti-web.net