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ぼくは航空管制官 2 成田ゲートオブジャパン


テクノブレイン

グループ:Software

ランキング:5355

価格:¥ 6,300

発売日:2003-01-18

只今品切れ中

レビュー(Amazon.co.jp)

?『ぼくは航空管制官2』は、プレイヤーが航空管制官となって航空機が安全に航行できるよう指示を出したり、飛行機が離発着する空港の様子を楽しめる航空管制シミュレーションゲーム。

???シリーズ最新となる本タイトルの舞台は成田・新東京国際空港。全日空や日本航空はもちろんのこと、国際的な舞台にふさわしく、ノースウエスト航空、英国航空、ルフトハンザ航空といった十数社の航空機が登場。制作には成田空港を管轄する新東京国際空港公団が協力し、離発着シーンや空港そのものを正確かつ美しく3Dグラフィックスで再現しているのが素晴らしい。出入りの激しい航空機や、様々な種類の機体が止まっている駐機場の臨場感もなかなかのものだ。

???このほか、シリーズ初となる自動分岐シナリオも用意されている。操作方法は難しくなく、マウスによる簡単な操作で管制機に指示を出すことが可能。航空管制官の仕事を体験してみたい人や、飛行機の飛ぶ姿が好きだという人にぴったりのゲームだ。(秋月昭彦)

カスタマーレビュー

難しさの原因  (2008-07-19)
他の方のレビューにもあるとおり、成田はかなり難しいです。
特に地上管制が大変でしょう。
その原因は成田特有の空港レイアウトにもあるんですが、
主犯は「レーダーウィンドウが分離できない」ことでしょう。
他のぼく管ではPCのウィンドウが1024×768以上あればレーダーウィンドウが分割できて、
デフォルト設定よりかなり大きめのレーダーウィンドウを獲得できますが、
この成田はそれが出来ません。
ただでさえランプウェイが複雑で大変なのに、レーダーウィンドウが大きくできないのは、致命的。
地上レーダーで5〜6機の状態を確認しようとしても、不可能です。
ぼく管未体験もしくは初心者の方は見送るのがベストです。

成田は難しい・・・  (2005-10-27)
成田は指示項目は多いしタキシングルートは一杯あるしとても忙しい。
ぼく官の中では難しい部類に入るのでは???

タキシング  (2005-04-28)
他のゲーム(羽田とか)に比べ、タキシングルートの調整が難しい。飛行機をどの滑走路に降ろすかとかより、降ろしてからのルート探しに工夫がいる。成田より羽田の方がおもしろかった。

より複雑となって充実したぼく管  (2004-03-16)
シリーズ最初から「ぼく管」をプレイしてきましたが、スポットの数といい、誘導路の複雑さといい、成田の特徴を十分に発揮していると思います。
暫定滑走路では、誘導路の入り口では出発機と到着機をうまくコントロールしないと身動きができなくなってしまいます。
「ぼく管」シリーズの中では、一番、忙しかったです。

成田国際空港(もうすぐ新名称)に詳しくなる。  (2004-01-04)
実は、初めてこのシリーズをプレイしました。
初級のステージは着陸機のみなので、
コーヒーを飲みながら余裕でクリア出来ましたが、
その後は毎秒が緊張と忙しさの連続で、
プレッシャーの中でパズルを1ピースずつ正確に
ハメ込んでいく感じです。
着陸した地上機に駐機スポットを指示して、
埋まったスポットに後続機がダブらないように

メモなんか取って、次々と着陸機がスポットに
収まっていく様子は格別に嬉しいモノですが、
ステージが進んでいくとその時間(メモを取る)
の余裕さえ無くなります。
未だノーマルモードの超上級をクリア出来ないでいます。
何度大惨事を起こしたか分かりません。
『しょうがないよ。だって、管制官オレだもん』

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