アイテム詳細
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カスタマーレビュー ![]()
やっと私にもサイコンが(涙)
(2008-06-21)
ロード歴2年の私。
当初、有線式のサイコンを買って自分で取り付けようとしたのですが・・・
数時間格闘の末、今は大きすぎて付けられなかったサドルバッグの中に眠ってます。
それ以来メカ音痴の私はサイコンを諦めていたのですが、マンネリ化した走りに飽き、思い切ってこれを購入。
サイコーです。取り付け簡単。楽しくて60キロ走ってきました。(操作簡単、誤作動無し)
取り付け時ナイロンタイを一本、スポークごと締めあげてダメにしましたが、サドルバッグに予備があったので助かりました(笑)
センサーは再取付不可
(2008-06-08)
サイクロコンピュータの購入は初めてですので、初心者の目線でのレビューです。
■良い点:
・工具を一切使わずに取り付けられる。(最後にハサミが必要)
・コンピュータ表面を押すと裏側のボタンがおされる構造で走行中に操作しやすい。
・走行距離は、表示1、表示2、積算の3種類ある。積算は初期値登録でき、表示1と2は独立してリセットできる。
・10分間センサが反応しないと時計モードになり、1週間たつとスリープモードになる。
・黒一色なので、どのような自転車でもルックスの相性が良い。
■悪い点:
・センサの不具合か妨害電波かはわかりませんが、最高速度が80km/hとありえないデータになっていることがある。
(ワイヤレス方式では良くあることらしいですが)
・フロントフォークへのセンサ取付は結束バンドであるため、一度つけたら切らない限り取り外せません。
フロントフォークにライトを固定する突起などがある場合は取り付け場所をしっかり検討してからが良いと思います。
■感想:
数十キロ程度の街乗り目的で購入しましたが、サイクロコンピュータがあると走行が楽しくなります。
速度が表示されると、目的地までの距離からだいたいの時間が計算できるので、走行中にペース配分もコントロールできるようになります。
ただし、数時間の走行中にワイヤレス通信で一瞬でも不具合があると、最高速度表記が正しく表示できなくなってしまうため星1つ減点です。
そこを改善できれば満点だと思います。
センサーのデザインに
(2008-05-24)
操作しやすいというメーカーの文句でしたが表面の3ヶの小さなポッチをみて「こんなにボタンが小さいのに?」と感じてました。実際にいじってみるとポッチは単なる指先の滑り止めでメーター本体の裏側上部を支点にポッチの部分を押すことにより本体全体で裏面下側のスイッチを押す構造になっていました。このボタン構造はとても使いやすく感動しました。これで別の方も書いておられましたがバックライト5秒点灯があれば本体機能としては最高でしょう。バックライトが付かなかったのは恐らく電池への負担が大きいのではないでしょうか?バックライトに電池容量を食われて本体機能が損なわれてしまうようでは本末転倒ですからね。CC-MC100Wからの買い替えですがデータのリセットにボタン2箇所を同時押ししなければできなかったのに対してこの商品はボタン長押しでリセットできて使い勝手が非常によいです。問題はセンサーです。CC-MC100W付属の従来型に比べて新型のセンサーのデザインの悪さにがっかりです。電池の蓋の面が外側を向いてデザインされてきれいな字が印刷されている面がホイール側を向きます。これって…。見た目最低です。マグネット感知部もフォーク取り付け面より遠くなったし従来型のほうが見た目、機能ともに格段に上です。従来型センサーでも本体は動作するのでこちらを付属したほうがいいですよ。メーカー様。っつーことで辛口の星3つです。
自分で取り付けたい。
(2008-04-21)
色々調べてみたら、サイクルメーターは
ワイヤーレスだと素人でも簡単に取り付けが
可能な事を知り、見た目のカッコイイRD300Wを
選択しました。
説明書が日本語と英語とでてますが、
書いてる事は同じ内容なので、日本語の所だけ
読んでいれば、簡単に取り付けが出来ました。
サイクルショップで定価販売の取り付け料1000円と
言われたので、アマゾンで買って取り付けは自分なので
かなり得した気分です。
見た目は小さいけど、ちょっと太さがあります。
液晶部分はとても大きいので視力の悪い私でも
難なく見えます。
使い勝手も、小さいボタンを押すのではなく、
液晶パネルを押すことで表示がかわるので
とても使いやすく、省電力機能も搭載されているので
とても満足できる商品でした。
とにかくシンプルで良い、見た目買い
(2008-01-25)
同等機能+バックライト付きの CC-MC100Wから
あえて乗り換え。
理由は単純に見た目から、、、
真っ黒で極薄なシンプルデザインはやはり嬉しい。
CC-MC100Wとの大まかな機能面比較は、
・CC-MC100Wの方が平均速度/走行距離/走行時間を2チャンネル設定し、二台分のデータ管理が出来たが、本機では走行距離のみ可能です。(私自身は元々二台でサイコン共有する気が無い為、不毛な機能でした。。。)
・一番目立った違いはバックライトの有無ですが、ステムマウントした場合は非常にボタンが押し辛い(特に手袋装着時)位置に来るので、夜間走行中にライト付けようと必死に指を探らせるのは難アリだし、ハンドルマウントは外観的に好みではないので却下。(どちらにせよゴム製のボタンがかなり渋く、軽いタッチでは点灯してくれないです)
さらに私の場合、 コンスタントに明かりを得られる市街地中心での利用と言う事もあり、CC-MC100Wのバックライトは全く使用してませんでした。。。
・どちらの機種にも共通してケイデンス計測機能はありません。(本機は型番だけ見るとCC-RD200の上級機なので付いてそうですが、実際はCC-RD100のワイヤレス版ってだけです)
・計測精度等の基本性能では特に優劣は感じません。
いずれもセンサー〜メインユニット間距離:50cm程度で使用(これ以上は未検証)尚、このCC-RD300Wはオートモードのみです。マニュアル操作による細かい距離測定が必要であれば、比較対象品を考慮頂きたいポイントです。
(普通に自動車のスピード&オドメーター感覚のものを所望なら、本機で十分です)
私と利用条件がほぼ同じで、何よりハンドル周りを極力シャープに見せたい方はこちらをオススメします!、、が、ルックス以外では価格も含めて特に勝っている面もない為、ほんのご参考までに・・・(長文ですいませんでした)

